オンガージュ・サロン


オンガージュ・サロンは

大阪市内にある

芸術・文化を創造する

多目的レンタルスペースです

 

※新型コロナウィルス感染防止のため、当面の間

座席15席以下でのご利用をお願い申し上げます

 


お知らせ・最新情報


翻訳文学紀行Ⅲ 刊行記念企画①ドイツ語文学「メキシコ発見」

日時:2022年4月29日(金/休)14時開演

会場:オンガージュ・サロン

登壇:ことたび(訳者)

   ヒトミ⭐︎クバーナ(朗読)

   鋤柄史子(聞き手)

価格:対面1500円(15名)

   動画配信1200円

申込みサイト:こちら

主催:ことばのたび社

 

 

エゴン・エルヴィン・キッシュ著のドイツ語文学「メキシコ発見」の朗読イベントを開催いたします。

 

キッシュの「メキシコ発見」とは…?

1940年、第二次世界大戦下のヨーロッパを逃れたキッシュは、謎多き歴史と文化に満ちたメキシコを縦横無尽に駆け巡る。「爆走記者」と呼ばれたジャーナリストの奇想天外なルポルタージュ。

 

 


翻訳文学紀行Ⅲ 刊行記念企画②スウェーデン語文学「それでけっこう」

日時:2022年4月30日(土/休)14時開演

会場:オンガージュ・サロン

登壇:大鋸瑞穂(解説)

   荷車ケンシロウ(朗読)

   ことたび(司会)

価格:対面1500円(15名)

   動画配信1200円

申込みサイト:こちら

主催:ことばのたび社

 

 

翻訳文学アンソロジー『翻訳文学紀行Ⅲ」の刊行を記念して、カール・ヨーナス・ローヴェ・アルムクヴィスト著スウェーデン文学「それでけっこう」の朗読イベントを開催いたします

 

アルムクヴィスト著「それでけっこう」とは…?

同伴者とはぐれてひとり船旅を続ける娘サーラに目を留めた軍曹アルベルト。思い切ってサーラにアプローチを重ねるも、彼女からはいつも予想外の反応が返ってきて……。

 


翻訳文学紀行Ⅲ 刊行記念企画③イタリア語文学「紙とヘビ」

日時:2022年4月30日(土/休)16時開演

会場:オンガージュ・サロン

登壇:二宮大輔(解説)

   竹國佑麻(朗読)

   ことたび(司会)

価格:対面1500円(15名)

   動画配信1200円

申込みサイト:こちら

主催:ことばのたび社

 

 

「私がいつも原稿を書くのに使っているカフェでは、ヘビに祈る中国人の青年が働いている」

ローマのただなかにある中国人街のカフェで、進まぬ原稿を前にしながら、作家は奇妙な妄想を膨らませてゆく……。

 

トンマーゾ・ピンチョ著のイタリア語文学「紙とヘビ」の朗読イベントを開催いたします。

 

 


オンガージュサロンにて発売中

 

『プラグマティズムはどこから来て、どこに行くのか』

 上巻/下巻

 

 

著書 ロバート・ブランダム

 

訳者 加藤隆文・田中凌・朱喜哲・三木那由他

 

出版 勁草書房

 

価格 上巻3,000円+税/下巻3,200円+税

 

 


 

大阪日日新聞(2020年8月10日付)に掲載されました

 

こちらより全文お読みいただけます

 

 

 


所在地

 

Engage salon オンガージュ・サロン

大阪府大阪市天王寺区勝山3丁目9−5

Osaka 543-0043

Japan


営業時間

 

日・祝 10:00〜19:00

※平日のご利用についてはお問い合わせください